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二の腕がスッキリする“たった一つ”のポイント/[フィット・リブ]ウィークリーNEWS(6月30日)

2018/06/30 Fit-Lib.ニュース

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*★*Fit-Lib.━*★*★*━━━━━━━━*★*

   

筋トレなしで二の腕の振袖が消える!?

二の腕スッキリの秘訣は“〇〇”の改善?   

         

*★*━━━━━━━━━★*2018.06.30━*★*

  

  

こんにちは。
[フィット・リブ]お客様担当チームです。

  

  

露出が増えるこの季節。

  

どうにも気になってしまうのが、

意外としぶとい二の腕のたるみではないでしょうか?   

   

そのために筋トレをしたり、エステに行ったりしている方もいるかもしれません。

  

ですが、効率的に引き締め、それを維持するためには、

筋トレやエステよりも先に、カラダに染み付いた“あるクセ”

改善することがポイントだったのです!

  

今週はこの夏必見の“二の腕スッキリ法”についてご紹介します!!

      

     

  

  

≪衝撃!私たちは二の腕を太く見せていた!?≫

    

  

みなさん二の腕が太くなってしまう原因は何だと思いますか!?

  

「それは筋肉がなくて脂肪がついてしまうことでしょ!」

  

恐らく大半の方がこう答えるのではないでしょうか?

  

もちろんこの答えも間違いではありませんが、近年注目されつつあるのが、

実際の太さ以上に“太く見せてしまっている”という、少し残念なタイプ。

  

本当は細くてスッキリした二の腕のはずなのに、

“太く見せてしまっている”なんて、すごくもったいないと思いませんか!?

  

ここに大きく影響しているのが『肩の内巻き癖』なのです!

  

  

   

   

なぜ二の腕は“太く見えてしまう”のか!?

  

  

例えば写真を撮るときに、

顔がキレイに映る角度を探した経験はありませんか!?

  

カラダも立体的な物なので、角度によって見え方は違ってきます。

そして二の腕の“見え方”に大きく影響するのが、“肩の内巻き癖”なのです。

  

通常、腕を真っ直ぐに下ろして立った時、前の人から見えているのは、

普段の生活でも使うことの多い、力こぶのある腕の前側です。

  

しかし肩が内巻きと呼ばれるカラダの前方内側に入り込んだ状態では、

普段使われずにたるみがちな腕の裏側が表に出てしまってしまいます。

  

つまり“肩の内巻き癖”のある人は、

わざわざ太く見せるようにしてしまっているのです!

  

“肩の内巻き癖”が増えている大きな要因の一つは、スマートフォンの操作!

みなさんスマートフォンを操作するとき、カラダの前で腕を動かし、

画面を覗き込むようにして操作していませんか?

  

こういった姿勢を長く続けていることで、自然と肩は前内側に入りやすくなり、

“肩の内巻き癖”が形成されてしまうのです。

  

        

  

  

≪見た目だけじゃない!?内巻き癖の影響力とは?≫

  

  

「“見え方”が影響しているのは分かったけど、

実際にたるんでしまっている二の腕はどうすればいいの!?」

  

  

このようにもどかしさを感じる方もいらっしゃるかもしれません。

  

実は“肩の内巻き癖”の影響は見え方だけでなく、

実際の二の腕の太さやたるみにも大きく影響してきます。

  

肩が前内側に入り込んだ姿勢では、

引き締めたい腕の裏側の筋肉が使われづらい姿勢なのです。

そのため、使われない腕の裏側の筋肉は次第に衰えてしまいます。 

   

加えてこの姿勢では胸周りが開きづらくなってしまうので、

呼吸がしづらく“浅い呼吸”になってしまいがちに。。。

  

するとカラダ作りに最も強く影響する“代謝”が下がり、

使われていない腕の裏側には脂肪が蓄積されていくのです!

  

逆に言えば、その“肩の内巻き癖”を改善するだけで、

二の腕がスッキリ見えるだけでなく、

深い呼吸ができる姿勢が作れるので代謝が上がりやすくなります。

  

正しい位置に肩および肩甲骨が戻ることで、肩こり・腰痛の改善が望め、

さらにはバストアップも期待できるのです!

  

  

まさに良いこと尽くし!!

  

  

肩の内巻き癖を解消することは、単に姿勢や見た目の改善るにとどまりません!

メリットがたくさんある、“肩の内巻き癖”の解消方法

知りたくなったのではないでしょうか!?

 

  

そこで今週は“肩の内巻き癖”の改善にオススメのエクササイズをご紹介します!

    

  

  

★肩の内巻きを解消することは、キレイな腕の振りへとつながります!

        

『いつもの歩きを見直して”機能美ボディ”に導く、

ウォーキングエクササイズ

2.スマホ猫背の予防・改善に! どこでもできる肩&腕体操篇

https://fit-lib.com/products/detail.php?product_id=271

  

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★“内巻き癖”を解消してカラダを元の状態にリセットするにはこちらがオススメ!

   

気になる歪みをリセット!カラダをマネジメントする

“ひとり整体”ストレッチ&エクササイズ

4.しなやかさを生み出す!骨盤&肩甲骨の連動エクササイズ篇

https://fit-lib.com/products/detail.php?product_id=313

   

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カラダへの影響力の大きな“肩の内巻き癖”を改善し、

本当の美BODYへと近づくためにも、

ぜひ今後とも[フィット・リブ]をご活用ください。

     

  

  

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2.今週の新着エクササイズ動画
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インナーを生かすも殺すもフレーム次第!?

  

『忙しくてもキレイを諦めない!

頑張る女性のための5minuitsビギナーワークアウト

5.インナーだけじゃダメ!?外から整えるサイドスライドスクワット篇

講師:佐藤麻未(ボディメンテナンストレーナー)

https://fit-lib.com/products/detail.php?product_id=324

  

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カラダの引き締めに効果的であるとして、

近年注目されているのが“インナーマッスルトレーニング”

お腹周りの引き締めや安定したコアを作るには

とても効果の高いトレーニングです。

しかしカラダはインナーマッスルだけでは出来ません。

本当の意味での美BODYを目指していくのであれば、

外側の“フレーム”にも目を向けていきましょう! 

  

  

  

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3.今週のオススメコラム紹介
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カラダのお悩み解消に役立つエクササイズのポイントを紹介する新規連載コラム!

  

『お悩み解消への5ステップ!ピンポイントエクササイズ』

   

いよいよ『肩こり&美姿勢篇』もステップ5!最終ステップとなりました。

姿勢と背中への意識が欠かせない“引き寄せエクササイズ”です!

https://fit-lib.com/wppost/plg_WpPost_detail.php?post_id=2412&blog_id=1

  

背中周りのエクササイズで注意したいのが、

“エクササイズ中の姿勢”です。

背中が丸まったり、反り過ぎてしまったりしては、

せっかくのエクササイズも思ったところに効かず、

エクササイズの効果を半減させてしまう恐れがあります。

“背中への意識&姿勢への意識”

しっかりと保ち続けながら行いましょう♪

  

  

      

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